むさしので出会った景色を日々掲載しています

基本的に探訪者がその日に出会った景色ですが、読者の方からいただいたご投稿のお写真や過去に撮った写真を掲載することもあります。

Ⅰ:1月15日~4月30日

4月30日(2016) タンポポの綿毛:4月27日、野川公園にて
4月30日(2016) タンポポの綿毛:4月27日、野川公園にて
4月30日(2015)第一赤道儀室(国立天文台):国立天文台三鷹キャンパスで最も古い観測用建物。中に太陽の黒点観測で活躍した望遠鏡が展示(今も観測できる)してあります。4月29日に撮影
4月30日(2015)第一赤道儀室(国立天文台):国立天文台三鷹キャンパスで最も古い観測用建物。中に太陽の黒点観測で活躍した望遠鏡が展示(今も観測できる)してあります。4月29日に撮影
4月30日(2013) カイツブリの親子(武田さんからのご投稿:武蔵野の森公園で撮影)カイツブリ:カイツブリ目、カイツブリ科、カイツブリ属、全長30センチ足らずの小さくて丸い、かわいらしい水鳥。足を櫂のように使い潜る
4月30日(2013) カイツブリの親子(武田さんからのご投稿:武蔵野の森公園で撮影)カイツブリ:カイツブリ目、カイツブリ科、カイツブリ属、全長30センチ足らずの小さくて丸い、かわいらしい水鳥。足を櫂のように使い潜る
4月29日(2015) 昔あそび:小平ふるさと村にある子どもと大人がベーゴマや竹馬などをして遊べる場所(4月25日撮影)
4月29日(2015) 昔あそび:小平ふるさと村にある子どもと大人がベーゴマや竹馬などをして遊べる場所(4月25日撮影)
4月28日(2015) 弁財天へ続く道(井の頭公園)
4月28日(2015) 弁財天へ続く道(井の頭公園)
4月27日(2017) 新緑の学園:東京学芸大学(小金井市)構内にて。武蔵野の原風景を感じる緑ゆたかな大学。素晴らしい景観のけやき並木や地域に開かれた素敵なパン屋さんもあります
4月27日(2017) 新緑の学園:東京学芸大学(小金井市)構内にて。武蔵野の原風景を感じる緑ゆたかな大学。素晴らしい景観のけやき並木や地域に開かれた素敵なパン屋さんもあります
4月27日(2016) 梢(こずえ)のビンズイ:三鷹市にお住まいの武田さんのご投稿写真です。くわしくは、ご投稿の頁をご覧ください
4月27日(2016) 梢(こずえ)のビンズイ:三鷹市にお住まいの武田さんのご投稿写真です。くわしくは、ご投稿の頁をご覧ください
4月27日(2015)水辺で憩う人々:4月26日、井の頭公園にて
4月27日(2015)水辺で憩う人々:4月26日、井の頭公園にて
4月26日(2015)クルメツツジの回廊:神代植物公園のつつじ園にて
4月26日(2015)クルメツツジの回廊:神代植物公園のつつじ園にて
4月26日(2014) 野川のコイ昇り:清水橋の近くで
4月26日(2014) 野川のコイ昇り:清水橋の近くで
4月25日(2016) 気持ちのよい道:4月20日、多摩湖自転車道(狭山・境緑道)にて
4月25日(2016) 気持ちのよい道:4月20日、多摩湖自転車道(狭山・境緑道)にて
4月25日(2015)玉川上水とツツジ:小金井公園お近くの陣屋橋の上から
4月25日(2015)玉川上水とツツジ:小金井公園お近くの陣屋橋の上から
4月25日(2014) キジのお散歩:調布飛行場のフェンスのそばで(三鷹市在住の武田さんのご投稿)
4月25日(2014) キジのお散歩:調布飛行場のフェンスのそばで(三鷹市在住の武田さんのご投稿)
4月24日(2017)新緑の公園:新緑に彩られた井の頭恩賜公園池のほとりです。2羽のカモがまるで木の置物のようにじっとたたずんでいました
4月24日(2017)新緑の公園:新緑に彩られた井の頭恩賜公園池のほとりです。2羽のカモがまるで木の置物のようにじっとたたずんでいました
4月24日(2016) 公園で阿波踊り:小金井公園のイベント、こどもフェスタ2016にて。地元小金井の紅連が徳島の風を感じる見事な踊りを披露されていました
4月24日(2016) 公園で阿波踊り:小金井公園のイベント、こどもフェスタ2016にて。地元小金井の紅連が徳島の風を感じる見事な踊りを披露されていました
4月24日(2014) 青葉の枝垂桜:金蔵院にて(小金井市)
4月24日(2014) 青葉の枝垂桜:金蔵院にて(小金井市)
4月23日(2016) 公園への道:4月20日、小金井公園の正門通りにて
4月23日(2016) 公園への道:4月20日、小金井公園の正門通りにて
4月23日(2014) 木陰のベンチ:武蔵野中央公園(武蔵野市)
4月23日(2014) 木陰のベンチ:武蔵野中央公園(武蔵野市)
4月22日(2016) アオサギの狩り:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、「ご投稿」の頁をご覧ください
4月22日(2016) アオサギの狩り:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、「ご投稿」の頁をご覧ください
4月21日(2016) 新緑の眩しい庭:4月20日、小金井市文化財センター(浴恩館)の池のある庭にて
4月21日(2016) 新緑の眩しい庭:4月20日、小金井市文化財センター(浴恩館)の池のある庭にて
4月21日(2015) ウグイスのさえずり:三鷹市在住の武田さんからのご投稿写真、さえずりの前後の写真もあります。投稿の頁をご覧ください
4月21日(2015) ウグイスのさえずり:三鷹市在住の武田さんからのご投稿写真、さえずりの前後の写真もあります。投稿の頁をご覧ください
4月21日(2013) カワセミと菜の花(三鷹市にお住まいの武田さんからのご投稿)
4月21日(2013) カワセミと菜の花(三鷹市にお住まいの武田さんからのご投稿)
4月20日(2016) 桜(関山)と茅葺農家:小金井公園の桜の園から江戸東京たてもの園(農家・綱島家)を見たものです
4月20日(2016) 桜(関山)と茅葺農家:小金井公園の桜の園から江戸東京たてもの園(農家・綱島家)を見たものです
4月19日(2014) 野にたたずむ雲雀(ひばり):三鷹市在住の武田さんからのご投稿(4月17日)写真(武蔵野の森公園で撮影)
4月19日(2014) 野にたたずむ雲雀(ひばり):三鷹市在住の武田さんからのご投稿(4月17日)写真(武蔵野の森公園で撮影)
4月18日(2013) 木陰の花、シャガ(浅間山公園の側道から:府中市)
4月18日(2013) 木陰の花、シャガ(浅間山公園の側道から:府中市)
4月17日(2017)エナガ7兄弟姉妹:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、ご投稿の頁をご覧ください
4月17日(2017)エナガ7兄弟姉妹:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、ご投稿の頁をご覧ください
4月17日(2016) ムラサキサギゴケの群生 ムラサキサギゴケ(紫鷺苔):ゴマノハグサ科の多年草。花長が1.5~2cmの小さな花で、形がサギに似て苔のように地面をはって広がる様子から名が付いているそうです。4月16日、調布市野草園の近く、都立農業高校・神代農場隣の原っぱにて
4月17日(2016) ムラサキサギゴケの群生 ムラサキサギゴケ(紫鷺苔):ゴマノハグサ科の多年草。花長が1.5~2cmの小さな花で、形がサギに似て苔のように地面をはって広がる様子から名が付いているそうです。4月16日、調布市野草園の近く、都立農業高校・神代農場隣の原っぱにて
4月17日(2015)まだまだ桜、一葉(イチヨウ)です:4月16日、武蔵野公園のくじら山の近くにて
4月17日(2015)まだまだ桜、一葉(イチヨウ)です:4月16日、武蔵野公園のくじら山の近くにて
●一葉(イチヨウ):サトザクラの園芸品種、花は八重。茶色味のある若葉が花と同時に開く。1本の雄しべが葉に変化することから名付けられたそうです
●一葉(イチヨウ):サトザクラの園芸品種、花は八重。茶色味のある若葉が花と同時に開く。1本の雄しべが葉に変化することから名付けられたそうです
4月17日(2014) 菜の花とコサギ:野川にたたずむコサギと川辺の菜の花。この写真は三鷹市在住の武田さんからご投稿いただいたものです
4月17日(2014) 菜の花とコサギ:野川にたたずむコサギと川辺の菜の花。この写真は三鷹市在住の武田さんからご投稿いただいたものです
4月16日(2016) 黄色が映えるヤマブキソウ:ヤマブキソウはケシ科の多年草、よく目にするヤマブキ(バラ科の樹木)とはちがうものです。調布市野草園にて。背景の白い花はニリンソウです
4月16日(2016) 黄色が映えるヤマブキソウ:ヤマブキソウはケシ科の多年草、よく目にするヤマブキ(バラ科の樹木)とはちがうものです。調布市野草園にて。背景の白い花はニリンソウです
4月15日(2013) ハナズオウの咲く道(神代植物公園東側の側道で4月13日に撮影:調布市)
4月15日(2013) ハナズオウの咲く道(神代植物公園東側の側道で4月13日に撮影:調布市)
4月14日(2017) ひっそりと咲くサクラソウ:「我が国は草も桜が咲きにけり」(小林一茶)。百花繚乱のサクラの頃、清楚な野草のサクラを見つけました。野川公園・自然観察園にて
4月14日(2017) ひっそりと咲くサクラソウ:「我が国は草も桜が咲きにけり」(小林一茶)。百花繚乱のサクラの頃、清楚な野草のサクラを見つけました。野川公園・自然観察園にて
4月14日(2015)「ノビタキ」の休息:三鷹市にお住まいの武田さんのご投稿写真:4月11日に野川沿いで撮影
4月14日(2015)「ノビタキ」の休息:三鷹市にお住まいの武田さんのご投稿写真:4月11日に野川沿いで撮影
4月13日(2015) 桜とチューリップ:4月12日、都立武蔵野公園サービスセンターの近くにて
4月13日(2015) 桜とチューリップ:4月12日、都立武蔵野公園サービスセンターの近くにて
4月12日(2017) 野川のシダレザクラ(小金井新橋の近くで):野川の枝垂れ桜が咲き始めました。今年は、例年より1週間くらい遅いようです。今週末から来週ぐらいが見ごろでしょうか。昨年は花付きがよくなかったので、ちょっと心配ですが・・・
4月12日(2017) 野川のシダレザクラ(小金井新橋の近くで):野川の枝垂れ桜が咲き始めました。今年は、例年より1週間くらい遅いようです。今週末から来週ぐらいが見ごろでしょうか。昨年は花付きがよくなかったので、ちょっと心配ですが・・・
4月12日(2016) 風にゆらゆら、ニリンソウ:ニリンソウ(二輪草):ひとつの草から2つの茎が伸び、少し大きさのちがう2つの花が咲きます。野川公園・自然観察園にて
4月12日(2016) 風にゆらゆら、ニリンソウ:ニリンソウ(二輪草):ひとつの草から2つの茎が伸び、少し大きさのちがう2つの花が咲きます。野川公園・自然観察園にて
4月12日(2015) 野川の枝垂桜(シダレザクラ):小金井市の小金井新橋の近くで
4月12日(2015) 野川の枝垂桜(シダレザクラ):小金井市の小金井新橋の近くで
4月11日(2017) 多摩川のカンムリカイツブリ:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、ご投稿も頁をご覧ください
4月11日(2017) 多摩川のカンムリカイツブリ:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、ご投稿も頁をご覧ください
4月10日(2016) 森の地図・スペシャルDAY:武蔵野公園・くじら山に設置された森の地図スタンプラリーのスペシャルポイント。自転車(Suicle)の貸し出しや資料の展示、オリジナルグッズの販売もしました。ご協力いただいた府中市にお住まいの山田さんが撮影
4月10日(2016) 森の地図・スペシャルDAY:武蔵野公園・くじら山に設置された森の地図スタンプラリーのスペシャルポイント。自転車(Suicle)の貸し出しや資料の展示、オリジナルグッズの販売もしました。ご協力いただいた府中市にお住まいの山田さんが撮影
4月10日(2015) 多磨霊園の桜:府中市にお住まいの山田さんのご投稿写真(4月1日撮影)
4月10日(2015) 多磨霊園の桜:府中市にお住まいの山田さんのご投稿写真(4月1日撮影)
4月10日(2014) 枝垂桜とワンちゃん:武蔵野森公園にて
4月10日(2014) 枝垂桜とワンちゃん:武蔵野森公園にて
4月9日(2013) 路傍の石(三鷹市の山本有三記念館入口前、風の散歩道のそば)
4月9日(2013) 路傍の石(三鷹市の山本有三記念館入口前、風の散歩道のそば)
4月8日(2014) 花におおわれた道:京王フローラルガーデン アンジェにて
4月8日(2014) 花におおわれた道:京王フローラルガーデン アンジェにて
4月7日(2015) 道ばたのタンポポ(蒲公英):4月6日に野川遊歩道の近辺で
4月7日(2015) 道ばたのタンポポ(蒲公英):4月6日に野川遊歩道の近辺で
4月7日(2014) 桜から緑へ:井の頭公園・西園(グランド)の近くで
4月7日(2014) 桜から緑へ:井の頭公園・西園(グランド)の近くで
4月6日(2017) サクラと雑木林:野川公園のサクラも満開になりました。大芝生広場と梅林の間にある小山の下から眺めた景色です。房状のサクラが朝日に輝いていました
4月6日(2017) サクラと雑木林:野川公園のサクラも満開になりました。大芝生広場と梅林の間にある小山の下から眺めた景色です。房状のサクラが朝日に輝いていました
4月6日(2014) 桜の木の下の道(野川遊歩道の野川公園側)
4月6日(2014) 桜の木の下の道(野川遊歩道の野川公園側)
4月5日(2016) 桜並木(上水桜通り):小金井市の陣屋橋の近くで
4月5日(2016) 桜並木(上水桜通り):小金井市の陣屋橋の近くで
4月5日(2015) 菜の花の畦道:三鷹市の大沢たんぼにて
4月5日(2015) 菜の花の畦道:三鷹市の大沢たんぼにて
4月5日(2014) 柳と桜:野川遊歩道(野川公園・自然観察園の近く)
4月5日(2014) 柳と桜:野川遊歩道(野川公園・自然観察園の近く)
4月5日(2013) 散歩の風景Ⅲ(野川遊歩道)
4月5日(2013) 散歩の風景Ⅲ(野川遊歩道)
4月4日(2016) 花いっぱいの公園:4月1日、武蔵野中央公園にて
4月4日(2016) 花いっぱいの公園:4月1日、武蔵野中央公園にて
4月3日(月)風にゆれるペンペングサ:春の七草のひとつ、アブラナ科のナズナ。別名がペンペングサ。近くには、オオイヌノフグリやヒメオドリコソウも咲いていました。武蔵野の森公園にて
4月3日(月)風にゆれるペンペングサ:春の七草のひとつ、アブラナ科のナズナ。別名がペンペングサ。近くには、オオイヌノフグリやヒメオドリコソウも咲いていました。武蔵野の森公園にて
4月2日(2014) 寒緋桜(カンヒザクラ)と蒸気機関車:小金井公園にて
4月2日(2014) 寒緋桜(カンヒザクラ)と蒸気機関車:小金井公園にて
4月1日(2016) 諸葛菜(ショカツサイ)の群生:雑木林を背景にむらさきの花が一面に咲いていました(江戸東京たてもの園にて)
4月1日(2016) 諸葛菜(ショカツサイ)の群生:雑木林を背景にむらさきの花が一面に咲いていました(江戸東京たてもの園にて)
4月1日(2014) 桜並木:国際基督教大学(桜が咲く時期に見学ができます)
4月1日(2014) 桜並木:国際基督教大学(桜が咲く時期に見学ができます)
4月1日(2013) 円成院の枝垂桜(小平市)
4月1日(2013) 円成院の枝垂桜(小平市)
3月30日(2016) コサギとカモのかたらい:春が来て水もゆるみ、コサギとカモがが何かを語り合っているように見えました。3月29日、野川にて
3月30日(2016) コサギとカモのかたらい:春が来て水もゆるみ、コサギとカモがが何かを語り合っているように見えました。3月29日、野川にて
3月29日(2014) 東郷寺の枝垂れ桜(府中市)
3月29日(2014) 東郷寺の枝垂れ桜(府中市)
3月28日(2016) 満開の菜の花:小金井公園にて。飛行中のミツバチが一匹映っています
3月28日(2016) 満開の菜の花:小金井公園にて。飛行中のミツバチが一匹映っています
3月27日(2016) コートにすみれを:3月26日、神代農場にて。桜が開花しても肌寒い日が続き、スミレを見てジャズのスタンダード曲を連想してしまいました
3月27日(2016) コートにすみれを:3月26日、神代農場にて。桜が開花しても肌寒い日が続き、スミレを見てジャズのスタンダード曲を連想してしまいました
3月26日(2016) 椿咲く小径:調布市野草園の近く、神代農場(都立農業高校実習地)にて。神代農場の公開日は原則木曜日、春、カタクリが咲くこの時期は特別公開があります
3月26日(2016) 椿咲く小径:調布市野草園の近く、神代農場(都立農業高校実習地)にて。神代農場の公開日は原則木曜日、春、カタクリが咲くこの時期は特別公開があります
3月26日(2015) カタクリの群生(調布市野草園)。野草園の北側斜面に群生、これから4月初めごろまでが見頃のようです。カタクリ:ユリ科の多年草、絶滅がが危惧されている植物のひとつ。昔は根茎からとれるデンプンが片栗粉の原料になっていました(今はジャガイモが主原料)
3月26日(2015) カタクリの群生(調布市野草園)。野草園の北側斜面に群生、これから4月初めごろまでが見頃のようです。カタクリ:ユリ科の多年草、絶滅がが危惧されている植物のひとつ。昔は根茎からとれるデンプンが片栗粉の原料になっていました(今はジャガイモが主原料)
●カタクリ:ニリンソウやキクザキイチゲと同じ、スプリング・エフェメラル(春の妖精)と呼ばれる植物のひとつ
●カタクリ:ニリンソウやキクザキイチゲと同じ、スプリング・エフェメラル(春の妖精)と呼ばれる植物のひとつ
3月25日(2017) 春の風物詩、カタクリ:この時季、深大寺の谷戸と呼ばれる地形の場所では、カタクリの群生を見ることができます。このところ寒さが戻ったためか今年はまだちらほらでした
3月25日(2017) 春の風物詩、カタクリ:この時季、深大寺の谷戸と呼ばれる地形の場所では、カタクリの群生を見ることができます。このところ寒さが戻ったためか今年はまだちらほらでした
3月25日(2016) ぽっと出たつくしんぼう:ツクシ:トクサ科スギナの胞子茎。土に立てた筆のような姿から土筆と書く。調布市野草園にて
3月25日(2016) ぽっと出たつくしんぼう:ツクシ:トクサ科スギナの胞子茎。土に立てた筆のような姿から土筆と書く。調布市野草園にて
3月23日(2016) 小さい花の群れ:オオイヌノフグリ:オオバコ科クワガタソウ属の越年草、別名を「星の瞳」ともいいます(調布市野草園近くの崖線の下にて)
3月23日(2016) 小さい花の群れ:オオイヌノフグリ:オオバコ科クワガタソウ属の越年草、別名を「星の瞳」ともいいます(調布市野草園近くの崖線の下にて)
3月23日(2013) お花見日和の朝の景色(野川遊歩道:調布市)
3月23日(2013) お花見日和の朝の景色(野川遊歩道:調布市)
3月22日(2016) 桜の開花:野川遊歩道の桜並木(調布市)にて
3月22日(2016) 桜の開花:野川遊歩道の桜並木(調布市)にて
3月21日(2016) 公園の本屋さん:野川公園のイベント、「春の日まつり」BOOKコーナーにて
3月21日(2016) 公園の本屋さん:野川公園のイベント、「春の日まつり」BOOKコーナーにて
3月20日(2016) お彼岸に咲く寒緋桜(カンヒザクラ):調布市野草園にて
3月20日(2016) お彼岸に咲く寒緋桜(カンヒザクラ):調布市野草園にて
3月20日(2015) 北に帰ったミヤマホオジロ:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。2月下旬に野川近辺の都立公園で撮影。くわしいことは、「ご投稿」のページをご覧ください
3月20日(2015) 北に帰ったミヤマホオジロ:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。2月下旬に野川近辺の都立公園で撮影。くわしいことは、「ご投稿」のページをご覧ください
3月19日(2017)春の妖精:キンポウゲ科のキクザキイチゲ(菊咲一華)。春先に一輪だけ花をつけ、その後地上部は枯れて翌春まで地下で過ごす春植物(スプリング・エフェメラル)のひとつ。調布市野草園にひっそりと咲いていました
3月19日(2017)春の妖精:キンポウゲ科のキクザキイチゲ(菊咲一華)。春先に一輪だけ花をつけ、その後地上部は枯れて翌春まで地下で過ごす春植物(スプリング・エフェメラル)のひとつ。調布市野草園にひっそりと咲いていました
3月19日(2015) 水辺に咲くスイセン(水仙):3月18日に調布市の野草園にて。スイセン:ヒガンバナ科の多年草、英名は、Narcissus(ナルシサス)
3月19日(2015) 水辺に咲くスイセン(水仙):3月18日に調布市の野草園にて。スイセン:ヒガンバナ科の多年草、英名は、Narcissus(ナルシサス)
3月19日(2013) 桜の開花(調布飛行場の側道から撮影)
3月19日(2013) 桜の開花(調布飛行場の側道から撮影)
3月18日(2015) 野の花一輪:キクザキイチゲ(菊咲一華)、キンポウゲ科の一輪草、スプリング・エフェメラルの一種:3月14日に神代植物公園の山野草園で撮影
3月18日(2015) 野の花一輪:キクザキイチゲ(菊咲一華)、キンポウゲ科の一輪草、スプリング・エフェメラルの一種:3月14日に神代植物公園の山野草園で撮影
3月17日(2016) 上を向いて咲く花:モクレンの花が満開でした。3月16日、府中市の多磨霊園にて
3月17日(2016) 上を向いて咲く花:モクレンの花が満開でした。3月16日、府中市の多磨霊園にて
3月17日(2015) 井の頭池のコブシ:井の頭の地名は、江戸時代3代将軍の家光が鷹狩にこの地を訪れた際、豊かな湧水に驚嘆し池のほとりのコブシの木に名を刻んだという伝説があります
3月17日(2015) 井の頭池のコブシ:井の頭の地名は、江戸時代3代将軍の家光が鷹狩にこの地を訪れた際、豊かな湧水に驚嘆し池のほとりのコブシの木に名を刻んだという伝説があります
3月16日(2016) ヨシ原のオオジュリン:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、ご投稿の頁をご覧ください
3月16日(2016) ヨシ原のオオジュリン:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、ご投稿の頁をご覧ください
3月15日(2014) 曼珠沙華の葉:曼珠沙華は「葉見ず花見ず」などとよばれ、花と葉が別々の時期に出ます。秋に花咲くために太陽光を吸収した葉は、春のうちに枯れていきます(野川公園・自然観察園の曼珠沙華群生地にて)
3月15日(2014) 曼珠沙華の葉:曼珠沙華は「葉見ず花見ず」などとよばれ、花と葉が別々の時期に出ます。秋に花咲くために太陽光を吸収した葉は、春のうちに枯れていきます(野川公園・自然観察園の曼珠沙華群生地にて)
3月14日(2013) 都立野川公園正門の近くにある撥雲館(天然理心流近藤道場跡)。早咲きの桜の花が開いていた:調布市
3月14日(2013) 都立野川公園正門の近くにある撥雲館(天然理心流近藤道場跡)。早咲きの桜の花が開いていた:調布市
3月13日(2015) 春を告げる可憐な花(セリバオウレン):3月11日、神代植物公園の山野草園にて。花の直径が5ミリぐらいで、目立たない小さな小さな花でした
3月13日(2015) 春を告げる可憐な花(セリバオウレン):3月11日、神代植物公園の山野草園にて。花の直径が5ミリぐらいで、目立たない小さな小さな花でした
3月13日(2014) 花やかな自動販売機:武蔵野市の街中にて
3月13日(2014) 花やかな自動販売機:武蔵野市の街中にて
3月13日(2013) 世界連邦平和像(長崎の平和記念像で知られる北村西望氏制作のブロンズ像):JR三鷹駅北口(武蔵野市)
3月13日(2013) 世界連邦平和像(長崎の平和記念像で知られる北村西望氏制作のブロンズ像):JR三鷹駅北口(武蔵野市)
3月12日(2016) 球形の花・ミモザ:武蔵野公園の野川遊歩道の近くで
3月12日(2016) 球形の花・ミモザ:武蔵野公園の野川遊歩道の近くで
3月12日(2013) 小金井水田跡碑(碑の下には「小金井田圃」の記録と籾が納められている:小金井市)
3月12日(2013) 小金井水田跡碑(碑の下には「小金井田圃」の記録と籾が納められている:小金井市)
3月11日(2013) 冬木立とアインシュタイン塔:国分寺崖線の下から国立天文台のアインシュタイン塔(太陽分光写真儀室)を見上げる
3月11日(2013) 冬木立とアインシュタイン塔:国分寺崖線の下から国立天文台のアインシュタイン塔(太陽分光写真儀室)を見上げる
3月10日(2014) 古い道標:玉川上水から千川上水が分かれていく境橋の近くにあった朽ちかけた道標
3月10日(2014) 古い道標:玉川上水から千川上水が分かれていく境橋の近くにあった朽ちかけた道標
3月10日(2014) 梅の咲く道:グリーンパーク遊歩道(武蔵野市)
3月10日(2014) 梅の咲く道:グリーンパーク遊歩道(武蔵野市)
3月9日(2013) 梅の木と煙突:住宅街を自転車で走行中に発見。周辺に梅林が多くあることに驚きました(調布市)
3月9日(2013) 梅の木と煙突:住宅街を自転車で走行中に発見。周辺に梅林が多くあることに驚きました(調布市)
3月8日(2014) 春の息吹(マンサク):春一番に黄色い花が枝いっぱいに咲くので豊年満作にたとえられた樹木。野川公園・自然観察園の散策路にて
3月8日(2014) 春の息吹(マンサク):春一番に黄色い花が枝いっぱいに咲くので豊年満作にたとえられた樹木。野川公園・自然観察園の散策路にて
3月8日(2013) 武蔵野の面影:江戸東京たてもの園の天明家(農家)
3月8日(2013) 武蔵野の面影:江戸東京たてもの園の天明家(農家)
3月7日(2015) サンシュユとくぬぎ橋(野川遊歩道):サンシュユ:ハルコガネバナとも呼ばれ、枝の先に小さな黄色い花をたくさんつける
3月7日(2015) サンシュユとくぬぎ橋(野川遊歩道):サンシュユ:ハルコガネバナとも呼ばれ、枝の先に小さな黄色い花をたくさんつける
3月7日(2013) 武蔵野の森公園から見える味の素スタジアム(木が割れて空間ができたように見える:調布市)
3月7日(2013) 武蔵野の森公園から見える味の素スタジアム(木が割れて空間ができたように見える:調布市)
3月6日(2013) 国際基督教大学そばにある火の見やぐら(三鷹市文化財登録)最上部の望楼には大きな半鐘がある
3月6日(2013) 国際基督教大学そばにある火の見やぐら(三鷹市文化財登録)最上部の望楼には大きな半鐘がある
3月5日(2016) 春を告げる小さな花:キンポウゲ科のミスミソウ。別名、雪割草。2月28日、野川公園・自然観察園にて
3月5日(2016) 春を告げる小さな花:キンポウゲ科のミスミソウ。別名、雪割草。2月28日、野川公園・自然観察園にて
3月5日(2013) 水車(深大寺のお蕎麦屋さんの水車)
3月5日(2013) 水車(深大寺のお蕎麦屋さんの水車)
3月4日(2013) お練り行列(深大寺・厄除元三大師大祭)
3月4日(2013) お練り行列(深大寺・厄除元三大師大祭)
3月3日(2017)春を告げる木:つぼみがふくらみ開花直前の辛夷(コブシ)。もうすぐ、枝いっぱいの花が咲くことでしょう。調布市の祇園寺の近くにて
3月3日(2017)春を告げる木:つぼみがふくらみ開花直前の辛夷(コブシ)。もうすぐ、枝いっぱいの花が咲くことでしょう。調布市の祇園寺の近くにて
3月3日(2016) 何を想う。ジョウビタキ:3月2日付掲載の武田さんが撮影されたジョウビタキのメスの方かも知れません。野川公園・自然観察園で、2月28日に撮影
3月3日(2016) 何を想う。ジョウビタキ:3月2日付掲載の武田さんが撮影されたジョウビタキのメスの方かも知れません。野川公園・自然観察園で、2月28日に撮影
3月3日(2014) だるま市(深大寺)
3月3日(2014) だるま市(深大寺)
3月3日(2013) なつかしい路地(丸ニ商店と花市生花店の間:小金井市の江戸東京たてもの園)
3月3日(2013) なつかしい路地(丸ニ商店と花市生花店の間:小金井市の江戸東京たてもの園)
3月2日(2016) 見つめ合うジョウビタキ。あるいは、対峙するジョウビタキ:三鷹市在住の武田さんのご投稿お写真。詳しくは、「ご投稿」の頁をご覧ください。めずらしい「シマアジ」の写真も載っています
3月2日(2016) 見つめ合うジョウビタキ。あるいは、対峙するジョウビタキ:三鷹市在住の武田さんのご投稿お写真。詳しくは、「ご投稿」の頁をご覧ください。めずらしい「シマアジ」の写真も載っています
3月2日(2015) 藪椿(ヤブツバキ)が一輪:2月28日、調布市の祇園寺にて
3月2日(2015) 藪椿(ヤブツバキ)が一輪:2月28日、調布市の祇園寺にて
3月1日(2014) つぶらな瞳のカワセミ:三鷹市にお住まいの武田さんのご投稿写真(2月23日に野川の近くで撮影)
3月1日(2014) つぶらな瞳のカワセミ:三鷹市にお住まいの武田さんのご投稿写真(2月23日に野川の近くで撮影)
3月1日(2013) 高橋是清邸から見下ろす武蔵野(江戸東京たてもの園で2月28日に撮影:小金井市)
3月1日(2013) 高橋是清邸から見下ろす武蔵野(江戸東京たてもの園で2月28日に撮影:小金井市)
2月29日(2016) 梅の木とお地蔵さま:2月27日、深大寺の墓所の近くにて
2月29日(2016) 梅の木とお地蔵さま:2月27日、深大寺の墓所の近くにて
2月28日(2016) せせらぎの小径:2月27日、神代植物公園内の小川に沿って散策できるせせらぎの小径にて
2月28日(2016) せせらぎの小径:2月27日、神代植物公園内の小川に沿って散策できるせせらぎの小径にて
2月28日(2013) 小金井公園駅(都立小金井公園のSL展示場、C57蒸気機関車)
2月28日(2013) 小金井公園駅(都立小金井公園のSL展示場、C57蒸気機関車)
2月27日(2016) 春を呼ぶ福寿草:パラボラアンテナのような花の形は、中心部に光の熱を集め、昆虫を誘う仕掛けになっているそうです。神代植物公園にて
2月27日(2016) 春を呼ぶ福寿草:パラボラアンテナのような花の形は、中心部に光の熱を集め、昆虫を誘う仕掛けになっているそうです。神代植物公園にて
2月27日(2015) 石の煙突(エントツ):2月25日、三鷹市の山本有三記念館にて
2月27日(2015) 石の煙突(エントツ):2月25日、三鷹市の山本有三記念館にて
2月25日(2016) 緑の館:開館して15年を迎える「三鷹の森ジブリ美術館」。蔦におおわれた外観も絶景です(2月24日撮影)
2月25日(2016) 緑の館:開館して15年を迎える「三鷹の森ジブリ美術館」。蔦におおわれた外観も絶景です(2月24日撮影)
2月24日(2016) 深大寺城跡:深大寺城の空堀の前に立つエノキの大木。深大寺城は戦国時代に川越城主の扇谷上杉氏が小田原北条氏の北進に対抗するため、1537年に古城跡地に再興したと伝わるものです
2月24日(2016) 深大寺城跡:深大寺城の空堀の前に立つエノキの大木。深大寺城は戦国時代に川越城主の扇谷上杉氏が小田原北条氏の北進に対抗するため、1537年に古城跡地に再興したと伝わるものです
2月24日(2014) 残雪の雑木林(野川公園で2月21日に撮影)
2月24日(2014) 残雪の雑木林(野川公園で2月21日に撮影)
2月23日(2013) 雑木林の道(国分寺崖線を下る道:三鷹市))
2月23日(2013) 雑木林の道(国分寺崖線を下る道:三鷹市))
2月22日(2013) 常行院の境内(調布市)
2月22日(2013) 常行院の境内(調布市)
●石仏
●石仏
●庚申塔
●庚申塔

2月21日(2015) 窓に映る冬木:高橋是清邸(江戸東京たてもの園)の庭から
2月21日(2015) 窓に映る冬木:高橋是清邸(江戸東京たてもの園)の庭から
2月21日(2014) ソシンロウバイとシジュウカラ:三鷹市在住の武田さんからのご投稿お写真
2月21日(2014) ソシンロウバイとシジュウカラ:三鷹市在住の武田さんからのご投稿お写真
2月20日(2016) 雑木林の道:2月17日、都立農業高校の神代農場(調布市)にて。神代農場は、原則として木曜日が一般公開日になっています。雑木林の斜面の下には、湧水を利用した田んぼがあります
2月20日(2016) 雑木林の道:2月17日、都立農業高校の神代農場(調布市)にて。神代農場は、原則として木曜日が一般公開日になっています。雑木林の斜面の下には、湧水を利用した田んぼがあります
2月20日(2015) ドングリを食べるアオバト:神代植物公園にて(武田さんのご投稿写真)
2月20日(2015) ドングリを食べるアオバト:神代植物公園にて(武田さんのご投稿写真)
2月19日(2016) 海岸寺の梅と松:小平市の玉川上水沿いにある瑞雲山海岸寺(臨済宗妙心寺派)。アカマツは樹齢200年以上と推定され、「こだいら名木百選」のひとつ
2月19日(2016) 海岸寺の梅と松:小平市の玉川上水沿いにある瑞雲山海岸寺(臨済宗妙心寺派)。アカマツは樹齢200年以上と推定され、「こだいら名木百選」のひとつ
2月18日(2016) 深大寺不動滝:龍の口から湧水が流れ落ちている場所。東京都の名湧水57選
2月18日(2016) 深大寺不動滝:龍の口から湧水が流れ落ちている場所。東京都の名湧水57選
2月18日(2017) 春を待つツグミⅡ:野川公園・自然観察園の中で、日が落ちる方角を見つめていました(2月16日)
2月18日(2017) 春を待つツグミⅡ:野川公園・自然観察園の中で、日が落ちる方角を見つめていました(2月16日)
2月18日(2015) 春を待つツグミ:2月6日、野川遊歩道にて。冬鳥のツグミは、春になると北国に帰って行きます(旅立って行きます)。北の方角を見つめていました
2月18日(2015) 春を待つツグミ:2月6日、野川遊歩道にて。冬鳥のツグミは、春になると北国に帰って行きます(旅立って行きます)。北の方角を見つめていました
2月18日(2014) 雪におおわれた飛行場:2月16日に武蔵野の森公園から撮影
2月18日(2014) 雪におおわれた飛行場:2月16日に武蔵野の森公園から撮影
2月17日(2016) 野川にたたずむマガモ:左が雄、右が雌です。夫婦なのでしょうか?仲良く野川をじっと眺めていました
2月17日(2016) 野川にたたずむマガモ:左が雄、右が雌です。夫婦なのでしょうか?仲良く野川をじっと眺めていました
2月16日(2016)「かいぼり」の井の頭池:2017年に開園100周年を迎える井の頭恩賜公園では、水を抜き、干す「かいぼり」により井の頭池の生態系の回復、自然再生をめざすプロジェクトが行われています
2月16日(2016)「かいぼり」の井の頭池:2017年に開園100周年を迎える井の頭恩賜公園では、水を抜き、干す「かいぼり」により井の頭池の生態系の回復、自然再生をめざすプロジェクトが行われています
2月16日(2015) 旧小平小川郵便局舎:明治41(1908年)年建築。現存する郵便局舎では、かなり古いもの。屋根に〒マークが鬼瓦のように付いていました。小平ふるさと村にて
2月16日(2015) 旧小平小川郵便局舎:明治41(1908年)年建築。現存する郵便局舎では、かなり古いもの。屋根に〒マークが鬼瓦のように付いていました。小平ふるさと村にて
2月16日(2013) 溪照山光岳寺(調布市)
2月16日(2013) 溪照山光岳寺(調布市)
2月16日(2014) 雪の展望の丘:武蔵野の森公園
2月16日(2014) 雪の展望の丘:武蔵野の森公園
2月15日(2016) くじら山へ:クジラの背に似ていることから名のついた都立武蔵野公園内にあるくじら山(標高53.3m)。手前の「はらっぱ」から
2月15日(2016) くじら山へ:クジラの背に似ていることから名のついた都立武蔵野公園内にあるくじら山(標高53.3m)。手前の「はらっぱ」から
2月15日(2015) 朝もやの野川遊歩道:2月13日にくぬぎ橋の上から
2月15日(2015) 朝もやの野川遊歩道:2月13日にくぬぎ橋の上から
2月14日(2016) 梅咲いてメジロ喜ぶ:満開の梅の木で蜜を吸うメジロ(2月11日、小金井市の「はけの森緑地2」にて
2月14日(2016) 梅咲いてメジロ喜ぶ:満開の梅の木で蜜を吸うメジロ(2月11日、小金井市の「はけの森緑地2」にて
2月14日(2015) 噴水と冬の木々:2月13日、井の頭公園にて
2月14日(2015) 噴水と冬の木々:2月13日、井の頭公園にて
2月13日(2015) 整列した白鳥(ボート):井の頭公園にて
2月13日(2015) 整列した白鳥(ボート):井の頭公園にて
2月12日(2016) 夕暮れ時の電車:西武多摩川線(2月11日、二枚橋の近くで)
2月12日(2016) 夕暮れ時の電車:西武多摩川線(2月11日、二枚橋の近くで)
2月12日(2015) 積み上げられた薪(まき):2月6日、小平ふるさと村にて
2月12日(2015) 積み上げられた薪(まき):2月6日、小平ふるさと村にて
2月12日(2014) 池に映る影:神代植物公園・ツツジ園の近くの池
2月12日(2014) 池に映る影:神代植物公園・ツツジ園の近くの池
2月11日(2016) 梅の木と電車:西武多摩川線にかかる「いちご橋」の上から
2月11日(2016) 梅の木と電車:西武多摩川線にかかる「いちご橋」の上から
2月12日(2013) 笛を吹く人とコサギ(武蔵野公園で2月11日に撮影)
2月12日(2013) 笛を吹く人とコサギ(武蔵野公園で2月11日に撮影)
2月11日(2014) 雪の天文台:国立天文台 三鷹内の天文機器資料館
2月11日(2014) 雪の天文台:国立天文台 三鷹内の天文機器資料館
2月11日(2013) 小金井神社弓道場(小金井市:寒冷の空気の中、凛としたけいこが行われていました)
2月11日(2013) 小金井神社弓道場(小金井市:寒冷の空気の中、凛としたけいこが行われていました)
2月10日(2015) 水車小屋と用水路:2月6日、小平ふるさと村にて
2月10日(2015) 水車小屋と用水路:2月6日、小平ふるさと村にて
2月10日(2014) 梅林に雪:野川公園の梅林で2月9日に撮影
2月10日(2014) 梅林に雪:野川公園の梅林で2月9日に撮影
2月9日(2016) 春を待つ冬芽(ふゆめ):夏椿(ナツツバキ)、別名、沙羅の木(シャラノキ)の冬芽です。武蔵国分寺公園にて
2月9日(2016) 春を待つ冬芽(ふゆめ):夏椿(ナツツバキ)、別名、沙羅の木(シャラノキ)の冬芽です。武蔵国分寺公園にて
2月9日(2015) 残雪と案山子(かかし):案山子の後ろに見えるのが、小平開拓当初(江戸時代初期)の農民住居を復元した建物。2月6日、小平ふるさと村にて
2月9日(2015) 残雪と案山子(かかし):案山子の後ろに見えるのが、小平開拓当初(江戸時代初期)の農民住居を復元した建物。2月6日、小平ふるさと村にて
2月9日(2014) 雪の道:野川公園の間を通る東八道路(東京都道14号線)2月8日撮影
2月9日(2014) 雪の道:野川公園の間を通る東八道路(東京都道14号線)2月8日撮影
2月8日(2015) 赤い郵便ポスト:小平ふるさと村入口で2月6日に撮影
2月8日(2015) 赤い郵便ポスト:小平ふるさと村入口で2月6日に撮影
2月7日(2016) 農工大とケヤキ並木(府中市):建物は、東京農工大学農学部の本館。昭和9年に東京高等農林学校として建てられたもので、国登録有形文化財。3連アーチやアールデコ風の装飾、内部には和風の格天井があるそうです
2月7日(2016) 農工大とケヤキ並木(府中市):建物は、東京農工大学農学部の本館。昭和9年に東京高等農林学校として建てられたもので、国登録有形文化財。3連アーチやアールデコ風の装飾、内部には和風の格天井があるそうです
2月6日(2015) 竹林と西武新宿線:たけのこ公園(小平市)にて
2月6日(2015) 竹林と西武新宿線:たけのこ公園(小平市)にて
●たけのこ公園(小平市)
●たけのこ公園(小平市)
2月6日(2014) 雪の雑木林:野川公園で2月5日に撮影
2月6日(2014) 雪の雑木林:野川公園で2月5日に撮影
2月5日(2015) モウソウチクの道:(武者小路)実篤公園にて2月4日に撮影
2月5日(2015) モウソウチクの道:(武者小路)実篤公園にて2月4日に撮影
2月5日(2013) 心なごむ微笑ましい景色(野川遊歩道にて)
2月5日(2013) 心なごむ微笑ましい景色(野川遊歩道にて)
2月4日(2016) 幸せの青い鳥?:三鷹市に在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、「ご投稿」の頁をご覧ください
2月4日(2016) 幸せの青い鳥?:三鷹市に在住の武田さんのご投稿写真。くわしくは、「ご投稿」の頁をご覧ください
2月3日(2017) 冬木立の並木道:東京学芸大学(小金井市)東門の並木です。キャンパス内には、だれでも利用できるカフェ(note cafe)もあり、とても気持ちのよい場所でした
2月3日(2017) 冬木立の並木道:東京学芸大学(小金井市)東門の並木です。キャンパス内には、だれでも利用できるカフェ(note cafe)もあり、とても気持ちのよい場所でした
2月3日(2016) 節分会豆まき式(深大寺):豆まきが行われる前に、僧侶や檀上にあがる人が行列をつくり境内を歩いているところです
2月3日(2016) 節分会豆まき式(深大寺):豆まきが行われる前に、僧侶や檀上にあがる人が行列をつくり境内を歩いているところです
●鬼太郎も豆まきをしていました
●鬼太郎も豆まきをしていました
2月3日(2015) ユリノキの実と飛行機の軌跡:野川公園にて
2月3日(2015) ユリノキの実と飛行機の軌跡:野川公園にて
2月2日(2016)メタセコイアとサギが2羽:神代植物公園の池に、アオサギ(奥)とシラサギ(手前)が佇んでいました(1月25日)
2月2日(2016)メタセコイアとサギが2羽:神代植物公園の池に、アオサギ(奥)とシラサギ(手前)が佇んでいました(1月25日)
2月1日(2016) 朝もやの梅林:1月31日、野川公園の梅林にて
2月1日(2016) 朝もやの梅林:1月31日、野川公園の梅林にて
2月1日(2013) 世界日時計とプラネタリウム(多摩六都科学館:西東京市)
2月1日(2013) 世界日時計とプラネタリウム(多摩六都科学館:西東京市)
●多摩六都科学館
●多摩六都科学館
1月31日(2015) ウソという名の鳥:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしい情報は、ご投稿のページをご覧ください。
1月31日(2015) ウソという名の鳥:三鷹市在住の武田さんのご投稿写真。くわしい情報は、ご投稿のページをご覧ください。
1月30日(2016) おしゃれな観音様:国分寺崖線(はけ)の坂にある「子育観音」(小金井市)
1月30日(2016) おしゃれな観音様:国分寺崖線(はけ)の坂にある「子育観音」(小金井市)
1月30日(2014) 国分寺崖線と野川遊歩道の間の場所にある東大馬術部の厩舎
1月30日(2014) 国分寺崖線と野川遊歩道の間の場所にある東大馬術部の厩舎
1月29日(2015) 雑木林と中央線:日影山と呼ばれる小高い丘の雑木林(中央線西国分寺駅の近くにて1月28日撮影)
1月29日(2015) 雑木林と中央線:日影山と呼ばれる小高い丘の雑木林(中央線西国分寺駅の近くにて1月28日撮影)
1月28日(2017) 太宰の愛した跨線橋:JR中央線・三鷹駅の西側にある長さ約90mの人道橋。昭和4年に作られたもので、今も現役です。遠く富士山や中央線の運行を眺望できます
1月28日(2017) 太宰の愛した跨線橋:JR中央線・三鷹駅の西側にある長さ約90mの人道橋。昭和4年に作られたもので、今も現役です。遠く富士山や中央線の運行を眺望できます
1月28日(2015) 武蔵国分尼寺跡と武蔵野線の貨物列車(国分寺市)
1月28日(2015) 武蔵国分尼寺跡と武蔵野線の貨物列車(国分寺市)
1月27日(2015) 葉が落ちたメタセコイア(神代植物公園)メタセコイア:スギ科の針葉樹。別名あけぼのすぎ。1945年中国の四川省奥地で発見されるまでは、化石として知られ、死滅したものと考えられていたという
1月27日(2015) 葉が落ちたメタセコイア(神代植物公園)メタセコイア:スギ科の針葉樹。別名あけぼのすぎ。1945年中国の四川省奥地で発見されるまでは、化石として知られ、死滅したものと考えられていたという
1月26日(2016) 木立のなかの湧水:1月20日、小金井市立はけの森美術館の美術の森にて
1月26日(2016) 木立のなかの湧水:1月20日、小金井市立はけの森美術館の美術の森にて
1月25日(2016) 富士山に乗った夕陽:ダイアモンド富士と呼ばれる現象。国立天文台の近くの国分寺崖線の上から
1月25日(2016) 富士山に乗った夕陽:ダイアモンド富士と呼ばれる現象。国立天文台の近くの国分寺崖線の上から
1月25日(2015) ぶら下がる実(プラタナス):野川公園にて
1月25日(2015) ぶら下がる実(プラタナス):野川公園にて
1月24日(2014) 木の影と古い建物:レプソルド子午儀室。惑星や主要な小惑星の赤経観測が行われていた建物(国立天文台)
1月24日(2014) 木の影と古い建物:レプソルド子午儀室。惑星や主要な小惑星の赤経観測が行われていた建物(国立天文台)
1月23日(2016) 残雪の野川と電車:1月20日、二枚橋の上から
1月23日(2016) 残雪の野川と電車:1月20日、二枚橋の上から
1月23日(2014) 光る建物(自動光電子午環):天体の精密位置観測に使っていた施設(国立天文台)
1月23日(2014) 光る建物(自動光電子午環):天体の精密位置観測に使っていた施設(国立天文台)
1月22日(2016) 冬木立と集合住宅:小金井街道が国分寺崖線にかかる坂の近くで
1月22日(2016) 冬木立と集合住宅:小金井街道が国分寺崖線にかかる坂の近くで
1月22日(2013)富士と丹沢山系のシルエット(1月19日に三鷹市の国分寺崖線上から撮影)
1月22日(2013)富士と丹沢山系のシルエット(1月19日に三鷹市の国分寺崖線上から撮影)
1月21日(2017) 大きな木に小さな鳥:ニシオジロビタキという珍しい鳥のようです。公園の中をあちこち飛びまわっていたのですが、近づいてきて、自転車にとまったのにはビックリしました。1月20日、武蔵野にある都立公園にて
1月21日(2017) 大きな木に小さな鳥:ニシオジロビタキという珍しい鳥のようです。公園の中をあちこち飛びまわっていたのですが、近づいてきて、自転車にとまったのにはビックリしました。1月20日、武蔵野にある都立公園にて
●自転車のスポークにとまった小鳥
●自転車のスポークにとまった小鳥
●バッグの上にのった小鳥
●バッグの上にのった小鳥
1月21日(2015) おじぎをするヤマガラ:食べ物を探しているのか、貯食をしているのか頭を下げているヤマガラ(1月19日、野川公園・自然観察園にて)。ヤマガラは学習能力が高い鳥で、江戸時代には、おみくじを引く芸などを披露していたそうです
1月21日(2015) おじぎをするヤマガラ:食べ物を探しているのか、貯食をしているのか頭を下げているヤマガラ(1月19日、野川公園・自然観察園にて)。ヤマガラは学習能力が高い鳥で、江戸時代には、おみくじを引く芸などを披露していたそうです
1月21日(2013) 東京外国語大学に沈む夕陽(武蔵野の森公園で1月16日に撮影)
1月21日(2013) 東京外国語大学に沈む夕陽(武蔵野の森公園で1月16日に撮影)
1月20日(2016) 雪の富士に鳥の群れ:国立天文台の近く国分寺崖線の上から
1月20日(2016) 雪の富士に鳥の群れ:国立天文台の近く国分寺崖線の上から
1月20日(2013) 湧水の流れ落ちる池(深大寺境内で1月19日に撮影)
1月20日(2013) 湧水の流れ落ちる池(深大寺境内で1月19日に撮影)
1月19日(2014) 榎(エノキ)と味の素スタジアム(武蔵野の森公園)榎(エノキ):ニレ科の落葉高木。枝が多いことから、枝の木(エノキ)と呼ばれるようになったという説もある
1月19日(2014) 榎(エノキ)と味の素スタジアム(武蔵野の森公園)榎(エノキ):ニレ科の落葉高木。枝が多いことから、枝の木(エノキ)と呼ばれるようになったという説もある
1月18日(2013) ユリノキと飛行機(野川公園の空)
1月18日(2013) ユリノキと飛行機(野川公園の空)
1月17日(2014) ケヤキと煉瓦づくりの小学校(武蔵野市)
1月17日(2014) ケヤキと煉瓦づくりの小学校(武蔵野市)
1月17日(2013) 雪の公園(武蔵野の森公園修景池近くで1月16日に撮影))
1月17日(2013) 雪の公園(武蔵野の森公園修景池近くで1月16日に撮影))
●リードつなぎの工作(武蔵野の森公園)
●リードつなぎの工作(武蔵野の森公園)
1月16日(2016) 木の影と博物館:国際基督教大学構内にある湯浅八郎記念館(初代学長湯浅博士が収集した民芸品や構内から出土した考古学資料などを展示した記念館)入場は無料ですが、大学の正門で守衛さんに声をかけてからの見学となります
1月16日(2016) 木の影と博物館:国際基督教大学構内にある湯浅八郎記念館(初代学長湯浅博士が収集した民芸品や構内から出土した考古学資料などを展示した記念館)入場は無料ですが、大学の正門で守衛さんに声をかけてからの見学となります
1月16日(2013) 雪の滑走路(調布飛行場:武蔵野の森公園から撮影)
1月16日(2013) 雪の滑走路(調布飛行場:武蔵野の森公園から撮影)
1月15日(2013) 雪の日の朝(喜んでいるようなワンちゃん:野川公園)
1月15日(2013) 雪の日の朝(喜んでいるようなワンちゃん:野川公園)